ケーキ

今日は嫁さんの誕生日・・・・・・・

画像ケーキを買ってこい・・・・・・・と言われ買ってきた。

いちごタルトとフルーツタルト・・・・・・・・





画像3日後誕生日の娘が一番に食べた。



入学式

画像嫁さんが写真撮ってきた。







画像横浜の入学式







画像帰りは嵐、東海道線も茅ケ崎で止まってしまったとか、あとひと駅・・・・・・・
タクシーでアパートまで帰ったとか、3,600円・・・・・・高い



旅立ち

きょうはA君と原付バイクを国一をひたすら東へ、平塚まで運んだ・・・・・・

最初、原付に乗って平塚まで行こうかと思ったけど周りの猛反対・・・・・・

そんじゃ・・・・ということで下道を、静岡までいったけど時間かかりすぎ・・・・・・・

そんじゃ、ということで静岡からバイパス、早い早い。

画像静岡を超え、富士の道の駅により昼飯、桜エビのかき揚げ定食

箱根を越えて平塚まで約6時間・・・・・・・・高速使えば3時間だけど・・・・・・ケチだから・・・・・・
じゃなくてAくんとじっくり話したかったから・・・・・・うだらん話しかしなかったけど(笑)

A君は今日から一人暮らし・・・・・・・・これからA君と話す機会も少なくなる、20歳になったら酒でも飲みながら下らん話をしよう。



帰りも国一・・・・・ケチだから・・・・・じゃなくて、箱根からの富士山や駿河湾がきれいだったから、寄りたいところもあったし。

画像帰り伊豆によって姪っ子の子供の写真を撮ってきた

三島からの夜の国一・・・・・・・みな飛ばす飛ばす・・・・・・・怖かった、家まで高速と変わりないじゃん。



銀座

画像銀座・・・・・・・

天気が良かったら川崎から横浜まで歩きたかったけど今日はパス





画像時間があったから日産ギャラリーに寄った
ケンメリGT-Rがあった。










画像BB君の結婚を祝う会に参加

幸せそうだ・・・・・






画像帰りの駅弁「鳥めし」



原付

Aくんの免許がきた。

画像免許取ったお祝いに原付・・・・・・・・おかしい
自分は免許もバイクもバイトして何とかしたのに・・・・・・
今は親頼み・・・・・・・

親ばか・・・・・・・


引っ越し

画像1月に決めたアパートの鍵を受け取りに平塚へ







画像冷蔵庫やら洗濯機など持って行った・・・・・







画像風呂とトイレは別がいいだの










画像トイレは様式だの
いちいちうるさい・・・・・・


家賃・・・・・・・高杉






画像お昼の弁当










画像沼津インターで降りて晩飯








画像夜遅かったから・・・・・・・・こんなもん

蓮華

冷蔵庫やら洗濯機をいただけるということで嫁さんの実家に行った。

画像蓮華が咲いてた・・・・・・・

電化製品、買えば10万近くなる、ありがとう・・・・・


東海道 日本橋==>川崎

青春18切符を買って東京まで
画像日本橋からスタート







画像田舎者は初めての銀座・・・・・・







画像








画像







画像







画像田舎者は東京タワーも・・・・・・・












画像品川神社








画像品川の商店街・・・・・さびしい








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画像多摩川







画像川崎宿
やっと着いた感じ・・・・・・
疲れた・・・・・・・

オムハヤシ

画像オムハヤシ
ハヤシライスを作った。
薄焼き卵も作って、オムハヤシ
なかなか美味しい・・・・・・

天竜川駅==>新居

今日は自宅から新居駅==>天竜川駅から自宅という変則コース

画像自宅から北に向かい旧東海道に出る









画像増楽のお宮さん








画像舞阪の松並木







画像波小僧 トイレもありベンチもある








画像見付石垣







画像舞阪宿 街道の面影も少しある








画像浜名湖  新居駅まで歩き、新居駅から天竜川駅まで電車そこから自宅を目指してまた歩き







画像蒲神明の鳥居







画像昔からある濱納豆屋







画像東若林の一里塚 自宅まであと少し



「僕のルール・私の理由」エッセイコンテスト

「僕のルール・私の理由」エッセイコンテスト

http://bokururu.jp/award/

細川佳代子賞をいただきました。

エントリーナンバー7の作品をご紹介します。

思いの詰まったワクチンを 静岡県/女性/50歳/会社員

『元気になったら、お世話になった友達に恩返しがしたい』と言い​遺して、3年間の闘病の末、17歳で息子が永眠。10月の命日で​丸4年が過ぎました。病が発覚しても高校サッカー部に所属し、自​分の病を明す事なく学校生活を送りました。60万人に1人という​上咽頭ガンでした。時には誤解を受けながらも、病と明さなかった​息子を友人が、支えてくれました。現在、小中等の学校で、息子と​、その周りの部活仲間や友人との実話を語る機会をいただいていま​す。そんな折に“世界の子どもにワクチンを”の事を知りました。​職務の間の活動です。地球上で・・・生きられる可能性のある命が​あるのならば、生きてほしい。息子のように生きたくとも生きられ​ない命を知った私は、微力でも協力したいと思います。1校話す度​に100本のワクチンを贈ろう。生徒が500人以上の学校ならば​2倍の200本のワクチンを贈ろう。実話を語る事がワクチンに繋​がり、大きな励みになります。